
<飲食店向け>現場の納得度が高い!人事評価制度の作り方
開催概要
外食業界では、需要が回復してきている一方で、「新規出店」や「店舗運営」に必要な人手が不足しています。人手不足を解消するには、店長や現場で働く社員が人事評価に納得し、モチベーション、スキルを向上させ、自走化したくなるような人事評価制度の構築が重要です。
しかし、店舗の評価指標としてよく用いられるのは売上です。席数、立地、周辺状況や物件単価などの外部要因を考慮せず、単純に売上指標だけで評価することで、現場の不満は拭えず「人材が定着しない」「新規出店ができない」といった課題に直面している企業も増えています。
そこで今回は、150社2,000店舗以上の人事制度づくりを支援してきた株式会社ラフテルズより専務取締役の道下 隆氏をお招きし、飲食店の最新人事評価トレンド、人材定着・人材育成のノウハウや、具体的な設問の考え方まで、飲食企業が人事評価制度を構築する際の気を付けるべきポイントを大公開していただきます。
※株式会社 MS&Consultingは、株式会社ラフテルズと業務提携し、飲食企業の評価制度構築に貢献するための新たな取り組みを開始します。
※本セミナーは2024年2月15日に開催したセミナーの録画配信です。
こんな方にオススメ
【飲食企業の経営者、幹部、経営企画、人事部門の方】
人事評価制度の策定や変更を検討されている経営層の方
コロナ禍の落ち着きに伴い出店を検討しているが、社員定着や店長育成に悩まれている方
給与や評価に関して他社においてどのような取り組みをしているか知りたい方
内容詳細・講師のご紹介
プログラムは変更する場合がございます。予めご了承ください
外食業界の評価制度のあり方
業界特有の問題点、ご相談頂くことが多いテーマ
ラフテルズ×MS&Cの取り組みスキーム
実際の評価制度構築事例
MS調査の評価活用例
株式会社ラフテルズ
専務取締役
道下 隆(みちした たかし)氏
2014年ラフテルズに入社。年間250人以上の飲食経営者と会議や面談を実施。ラフテルズの広告塔として飲食業界を専門に人事顧問サービスを提供。外食成長企業150社、20,000人以上の従業員がラフテルズの人事制度を導入し、出店と出世が止まらない企業創りをしている。
株式会社MS&Consulting
執行役員
相崎 哲史(あいざき てつし)
外食・食物販業界を中心に、顧客満足を高める組織改革コンサルティング、さらに2020年より補助金活用コンサルティングにも従事。月刊食堂にて「作業と仕組みの当たり前が変わるDXナビゲーション」(2021年7月号)、「人材難4つの不足」(2019年11月号)の企画を担当。
タイトル
<飲食店向け>現場の納得度が高い!人事評価制度の作り方
開催期間
〜
2024/08/30(金)
参加費用
無料
開催場所
オンライン
備考
こちらは掲載時点の概要となります。必ず「詳細・申込はこちら」からセミナーの詳細内容をご確認頂き、お申込ください。


































